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肉食性の犬猫本来の正しい食事“ニュートライプ(NUTRIPE)”犬猫用缶詰フード

テストモニアル Testmonials

廣瀬 泰久 様(京都在住)ニュートライプ愛用歴1年

この日も見事に完食です。

 写真のよだれ分かりますか?我が家では有りえなった1枚です。
「ご飯やで」と言っても、身動き一つしないゆうがご飯を待っているのです。
最後の最後まで舐めています。

 朝はトライプなしで、夜だけ混ぜてやっているのですが、
「朝も入れろ」と言わんばかりに、
今朝も食べ始めるのに時間がかかった上に、半分以上残しました。

初めて、トライプを頂いたのが去年の春頃だったと思うのですが、
あの頃は、食も細く、好きなササミ(家でボイルしたもの)を混ぜても残すし、
色々な缶詰も数日は食べても続きませんでした。
体重も42k前後が39kまで落ちていました。

この一年、夜だけ3分の1缶混ぜてました。
去年の秋には46kになり、この春には49.5kでした。
みんなで「えっ」「台、触ってない?」
獣医さんも「あれ、0になってると思うんやけど、降りた時に確認するわ」言われ、
「やっぱり0やわ」「それでも、全然肥満じゃないで」との事。
どれだけ、今まで痩せていたかと改めて思いました。

 本当に今まで食べさせる事に苦労していたのが嘘のようです。
あの苦労が今では笑い話です。

去年の秋に腫瘍が出来、手術をしたのですが、
それも良性で全く問題なしで、血液検査も問題なしでした。
やはり、質の良いトライプを与えていて、良かったと思います。
今では市販のおやつが気になり、ジャーキーも手作りです。

それに術後、しばらく傷口のためにクスリをやらなければいけなかったのですが、
トライプに混ぜてやると、全く気にせず食べてくれます。

ゆうは食べ物に執着がない分、クスリをやるのが大変。
大好きだったチーズもクスリを包むようになってから、食べなくなり、
あの大きな口で何でも細かく噛み、何に混ぜてもクスリだけは残すのです。

 一時は手で口を開けて、指で喉に入れていました。
それも出来るのですが、やはり無理やり的な感じであまり好きではありませんでした。
それがトライプに混ぜると、クスリと分かっていると思うのですが、
トライプらな、なぜか許せるみたいです。不思議です。

9歳になりましたが、7歳を過ぎた頃から獣医さんにも、
「この犬種はここから早いよ、いつ、何時、何があってもおかしくないから」と言われていました。
でも、獣医さんにも「あれ、もっと老けると思ったのにな」「あまり変わらんな」
「あれ、9歳やな」と言われ、良い意味で期待を裏切っています。

それに、もともと皮膚が弱く、アトピー傾向で、
常にステロイド、抗生物質、薬用シャンプーが家にあり、
暑くなりだすとかぶれてしまい、ひどい時には毛が抜ける事も。
すごく痒がり、見ていても辛いそうなのが分かります。

でも、今年はまだ一つもかぶれていません。
掻いたり、噛んだりすることもほとんどありません。

それにフロントラインにかぶれてしまうゆうには
カタンドッグメタルはとても有難いです。
ノミも今年に入ってから3匹見つけただけです。

でも、噛まれてはいなったようです。

夜は家の中に居ますが、昼間は庭に放し飼いなので。
ノミ、ダニに噛まれてしまうとやはり皮膚が弱いせいか、
そこからかぶれてしまうのです。

本当に良いものを紹介いただき、ありがとうございます。

クールカラーも今ではハァーハァーハァーと訴えてきます。
付けると、荒い息使いを止め、気持ち良さそうに寝ています。
演技?と思うぐらい、明らかに態度が変わるのです。

ピレは10年を超えている子もいますが、やはり10年はすごい事みたいです。
皮膚こそ弱いけど、大きな病気もなく、
このまま長生きできるように、トライプは必需品です。

これからも、よろしくお願いします。

では、また今後、夏の食欲がどうなるか、体重がどうなるか報告します。

廣瀬 泰久
 

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